すみれの壺

produced by 青野すみれ

少食にすると身体が喜ぶ

広告
 
f:id:aonosmile:20150316080751j:plain
 
朝ごはんは
お腹が空いてなかったら、
食べてない。
 
 
逆に1日3食しっかり食べて健康な大人っているの?
と最近は感じている。
 
 
そもそも1日3食とか言って食べてるのは
人間くらいで
他の生き物は食べたい時に食べてるわけです。
 
大事にしてるのは、空腹か空腹じゃないか。
 
 
好き嫌いなく、バランスよく。も大切だけど
 
それよりも
今無性に食べたい物は何か。ってこと。
 
 
 
それらを意識して食事をするようになってから、
身体や頭が疲れにくくなったし
 
身体の不調にも早く気づける様になったので、早めに対処できるようになりました。
 
 
食べて消化するっていうことは
考えているよりも
内臓や消化器に負担がかかっている。
ということだと思います。
 
 
 
食事の時間だから。とむやみに食べるよりも
「空腹」を感じたときに
「食べたい」と思うものが
今身体に足りてないものなんだと思う。
 
食べるときは「空腹」を満たすだけ。
決して、満腹になるまで食べたりしない。そんなことしたら身体がまた悲鳴あげてしまいます。
 
 
毎日頑張ってくれている
自分の身体に感謝と労いの気持ちで
必要な食べ物は身体にいれない。
身体が喜ぶ食べ物を食べる。
 
 
そうしたら、自分自身の
内側からの幸せにも繋がると思う。
 
 
そんな感じでぼちぼち
少食続けています。
 
断食よりは
私の身体にあってると感じています。
 
 
 
 
 
ブログ記事一覧

プロフィール メッセージ・お問い合せ
TwitterInstagramfeedly

広告