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すみれの壺

produced by 青野すみれ

日焼け止めは1シーズンで使い切れるものを選ぶ

暮らし 健康美容
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我が家で使用している日焼け止めは

大人から子供まで使える「ママバター」シリーズのUVケアミスト

 

使いやすいと感じているポイント

  • 石けん、ぬるま湯で落とせるので、洗う手間と肌への負担が最小限。
  • 家族で使えるので、使い切りやすい
  • 虫よけにもなるので、持ち物を減らせる。

ひとつずつ書いていきます。

 

1.石けん、ぬるま湯で落とせる

SPFは20、UVAは++なのであまり強くないですが、肌への負担と子供と一緒に使うことを考えるとこれくらいが便利。

こまめに塗りなおすことで、

SPF(肌が赤くなるのを抑える)やUVA(肌が黒くなるのを抑える)の

レベルが高くなくても日焼けを防ぐことができます。

 

2.家族で使えるので、使い切りやすい。

日焼け止めを選ぶときに注意していることは、

ワンシーズンで使い切れる量を選ぶこと。

 

去年の日焼け止めはもう効果が無くなってると思った方がいい。

以前に化粧品は食べ物と同じように使用期限がある。と記事にしましたが、

日焼け止めももちろん同じ。

勿体無いからとつい使っている、その日焼け止めはじつは雑菌が繁殖している状態かもしれません!

 

雑菌を塗りたぐるぐらいなら

何もつけず、日焼けした肌で過ごす方がよっぽど健康的な気がします。

家族で共有できるものを選べば、

ついつい、余らせがちな日焼け止めも使い切りやすいです。

 

 過去記事▶【断捨離】化粧品は消費期限を考えて持つ - すみれの壺

 

3.虫よけにもなる。

「アロマイン」と無香料のタイプがあるのですが、

アロマを使用しているものは、ハーブの香りがするので虫除けにも一役かっているので出番が多いです。公園遊びやアウトドアにも活躍しますし、

持ち物も減らせます。

 

 

それでも日焼けしてしまったときの対策は?

1.冷やす

日焼けは火傷と同じ現象だから

とりあえず冷やしてクールダウン。

肌の炎症を抑えることが大事。

 

去年までは、買い物したらよく付いてくる小さい保冷剤で冷やしていましたが、100円ショップで「氷のう」を見つけ、便利そうなの買ってみました。

 

 

2.たっぷり保湿する

日焼けした肌は、乾燥していつもよりバリアが弱っています。

いつもよりたっぷり保湿することで、肌の調子を整えてあげる。

↓保湿もママバター。ローションなので伸びがよく使いやすいです。

 

 

日差し対策としては、

帽子をかぶったり、こまめに水分補給することも大切ですね。

体調を崩さないように、自分が使いやすいもので簡単に日焼け対策していきたいな。と思います。

 

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