すみれの壺

produced by 青野すみれ

湯シャン派と美容室のシャンプー

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2か月に一度の美容室に行ってきました。シャンプーやリンスもやめて、普段はお湯のみ洗髪。特別なケアもしていません。

 

パーマはしないけれど、カラーはするので毎回1万円前後。決して安くはないランニングコストのような気がするけれどそれでも洋服を買うより、しっかり自分をアップデートできるのでそこは削らず行くことにしています。

 

 

夏も湯シャン継続中です

湯シャンしだしてもうすぐ丸2年が近づいています。今年の夏はぜんぜん痒みやトラブルもなく、お湯のみで定着中。

 

昨年に比べて、外出が減ったからかな?

後は会社をやめて睡眠不足が大幅に改善されたのも、なにかいい影響なのかもしれないと、勝手に思っています。

ストレスと頭皮の関係ってよく聞きますもんね。

 

美容室のシャンプーする?

自宅でのシャンプーリンスを使わなくなり、髪質がとても扱いやすくなった私ですが、美容室では毎回しっかりシャンプーしてもらってます。そこまでこだわってはいません。

 

プロにシャンプーしてもらうのは、気持ちがいいし、ここぞとばかりに香りで癒されながら洗ってもらいます(寝ます。笑)

 

シャンプーした後対策

美容室に行ってシャンプーしてもらった後は、やっぱりちょっと髪質が普段よりもパサっとします。(たぶん自分にしかわからない僅かな変化)

いつもより、確かにサラサラにはなるけれど、それが自然ではなくて非自然のような。

髪の芯が乾燥してる感じがします。

 

そこで毎回美容室のあとは、1〜2日洗髪はお休み。いつもの調子に戻るまでブラッシングのみで済ませます。

 

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湯シャン派に欠かせないブラッシングとドライヤー

湯シャンをやりだしてから、身についたブラッシングの習慣。これは髪や頭皮を整えるために、欠かせなくなっています。

後は、洗ったあとにしっかり乾かすこと。夏でも、髪型がショートでも欠かさず乾かします。

 

昔はブラッシングなんて、髪型長くて束ねる時以外は、ほとんどやらなかったし、髪も濡れたまま自然乾燥とか平気でやってて、でもそんな時ほど毎朝髪型に悩んでたし、傷みやすく扱いづらい髪でした。

髪の毛や頭皮は今よりも若く、健康的なはずなのに。

 

わたしが考える湯シャン継続のコツ

長く湯シャンを継続していくのは、毎日の小さな習慣と生活環境への柔軟性かな。と思います。

あまり、こう。と決めつけず

自分の調子と向き合っていく。

 

湯シャン気になってる方の参考になれば幸いです^ ^

 

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