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すみれの壺

produced by 青野すみれ

夫婦でカバンを共有するメリットとデメリット

持ち物(お気に入り) 少ないもので暮らす
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〜現在フリマの出店準備中〜
ということでバッグの見直しをしています。
 
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我が家は、
リュックや、トートなどは
夫婦共有です。買うときもそれを想定して2人同意のもを所有しています。
 
夫にさほど持ち物にこだわりがないから実現しているのかもしれませんが、
へんに頑固なところがあって、
例えば華やかな色や花柄などのモノは
「男はそんなもん持たん!」という感じで
私がいくら重そうに持っていたとしても進んでは持ってくれない難儀な性格です
^^;
 
それに気づいて以降は
モノを増やしたくない気持ちも重なり
私が少し歩み寄ることで
共有して所有する合理的な選択をしています。
 

夫婦共有するメリット

上にも書いた通り、外出先で相手に預けたいとき、重たくて助けてもらう時に、違和感なく持ってもらえる。
 
子育てし始めてから、このメリットは顕著になりました。
ママ抱っこして。」
「パパこれ一緒にやろう。」
家族で動いていると、常に役割がコロコロ変わってカバンが邪魔になる事がよくあります。しかも、子どもとのお出かけは荷物を無しにするという選択肢は非常に難しい。
そういう時にこそ共有カバンが威力を発揮しました。
 
長時間抱っこしてる時には本当に助かりました。
 
可愛い色柄のマザーズバッグも魅力的ですがそれを代わりに持つかもしれない人の事を考えてベーシックにするのはオススメです。
結果的に自分のラクに繋がりますし
共有して使えるので家としてモノも増えなくてよかったです。
 
 

共有するデメリット

これは安易に想像できますよね。。
そう「使いたい日が重なる」
 
これに関しては、基本わたしが使いたいと思う日に聞いて重なれば譲っています。
理由は私の方が所有しているカバンも服も多く選択肢が多いから。
どうしても!!なんて時は滅多に無いもんです。
そういうカバンならもうひとつ買えばいい。そういう事ですもんね。
 
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その中でも
マンハッタンポーテージの
メッセンジャーバッグは出番が多いです。
  • マチがたっぷりある
  • ふたが調整できるから荷物が増えても対応できる。
  • 斜め掛けで両手があく。
  • 生地がとても丈夫
 
 
フリマ準備中なんだけれど
気づいたら持ち物公開の記事になってしまいました。。
結局カバンの中からは今回は手放すのが無いかもしれません…。
 
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